女性が輝くことで、世界はもっとハッピーになる!

子供たちに自分の人生を生きて欲しいから、
まず大人が自分の人生を生きる。


特に、子育ても仕事もこなす女性が
気がついたら影響を多く与えると思ってます。


自分を諦めて、
枠にはまろうとして、
でも力も可能性も持て余して
(本人は気付いてない)
燻ってしまって
何かしらこじらせた経験もあるし、
そんなのを積み重ねて
意地悪になってしまった姑も、
自分の母の事も思うと、
心からそう思います。


わたしは、無意識に母親の真似をする生き方から、
意識的に娘に選んで欲しい生き方を選択するようにしています。

どんな事があっても、
かすかな光でも感じる方へ諦めずに進め。
周りがふつーにしなさい。
ちゃんとしなさい。
そう思ってる気がするって
不安になる日もあったとしても、
大丈夫。
人生を終える時に、色々あったけど全部楽しかったな。って、思えたらいい。
生きてたら、うまくいくことも、思ったようにうまくいかないこともある。
だけど、純粋に自分の思いに寄り添って一つ一つ整えていけばいい。
最初から条件も何もかも完璧とかないから。
何より大事なのは、大事にしたいものを大事にすること。
そこは他人に明け渡してはだめ。
娘にはそれを伝えたい。
そして、わたしはいつでもあなたのことを心から愛していて、いつも応援してるよって無意識に受け取って欲しい。

だから、わたしは自分の挑戦したいことに向き合う。


私は一人一人の女性が、
自分の内側にある光や
持っている可能性や力を
ただ真っ直ぐに出していけたら、
世界はどれだけ穏やかに美しくなるだろう。

どんだけ出来るかはわからない。

ほんの、数十人にしか伝わらなくても、
自分の思いが結果、
誰かにその人の中に
その人が輝くきっかけを作れたらいい。

自分がハッピー(自分の価値観を大事にしてること)
関わる人がハッピー(自分の中の力を思い出す!)
それの積み重ねが結果的に世界を少しでもより良くしていく力になればいい。

それを、おしゃれをすることから、
パワフルな生命力と躍動感のあるアフリカの布の力も借りて、やっていくDress for Twoです♪




Dress for Two

一枚の布をはんぶんこ。 喜びをわかちあい、人を繋げる。

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